Subsidy Database
最終更新: 2026年7月21日
全国の補助金を業種・エリアから探す
公募中の補助金を業種・エリア・カテゴリで横断検索できる補助金データベースです。 店舗開業・設備投資・販路開拓・人材育成など、事業フェーズに合った補助金をすぐに見つけられます。 出典: Jグランツ(デジタル庁)。最新の公募内容は必ず各補助金の公式ページでご確認ください。
Application Support
補助金の申請支援が必要な方へ
自社にどの補助金が使えるか・どう申請するか・採択後にどう活用するかを、当社のマーケティング知見と提携認定機関のネットワークで一気通貫支援します。初回相談・一次診断は無料です。
経営革新計画など公的認定制度もあわせて検討したい方は 5制度の完全ガイド へ。
Featured Programs
注目の定番プログラム
事業再構築補助金・ものづくり補助金など、毎年複数回公募される大型プログラムです。過去の公募履歴と採択事例を参照できます。
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全国対象の補助金 118件 + 各都道府県指定の補助金を合わせた件数です。
Deadline Soon
締切が近い補助金
「多感覚リアリティ、感性、質感等に関する俯瞰的調査」の公募
「太陽光発電導入拡大等技術開発事業/NEDOプロジェクトを核とした人材育成、産学連携等の総合的展開/ペロブスカイト太陽電池の研究開発・実装を担う人材育成特別講座」の公募
第13回(令和8年度第2回)躍進的な事業推進のための設備投資支援事業
【農林水産省】令和7年度補正ウクライナ農業回復緊急支援事業(2次公募)
【令和8年度】先進的な資源循環投資促進事業
「経済安全保障重要技術育成プログラム/ハイブリッドクラウド利用基盤技術の開発/不正機能排除技術の社会実装に向けた市場・技術動向等に係る調査」の公募
①省CO2型プラスチック高度リサイクル設備導入事業(バリューチェーン)【令和7年度(補正予算)3次公募及び令和8年度2次公募】
②化石資源由来プラスチックを代替する再生可能資源由来素材 の省CO2型製造設備導入事業(バリューチェーン)【令和7年度(補正予算)第3次公募及び令和8年度第2次公募】
⑤金属破砕・選別設備導入事業(バリューチェーン)【令和7年度(補正予算)第3次公募及び第8年度第2次公募】
③太陽光パネルリサイクル設備導入事業(バリューチェーン)【令和7年度(補正予算)第3次公募及び令和8年度第2次公募】
④リチウム蓄電池リサイクル設備導入事業(バリューチェーン)【令和7年度(補正予算)第3次公募及び令和8年度第2次公募】
令和8年度 FS調査事業 第2次公募 【 廃棄物処理施設を核とした地域循環共生圏構築促進事業 】
FAQ
補助金に関するよくある質問
中小企業が使える補助金の総数は? ▼
2026年7月時点で、当データベースには公募中の補助金649件が登録されています。全国対象が118件、都道府県・市区町村独自の補助金を合わせると合計649件です。業種・エリア・金額帯・カテゴリで絞り込んで検索できます。
補助金と助成金の違いは? ▼
補助金は経済産業省・中小企業庁系で予算枠があり採択制、審査で落ちることがあります。助成金は厚生労働省系で要件を満たせば基本的に受給できます。どちらも返済不要ですが、補助金は申請書の質が採択に直結する点が最大の違いです。
事業再構築補助金の補助上限額は? ▼
事業再構築補助金は最大1.5億円(成長分野進出枠)の補助金です。2022年開始で年3〜4回公募され、これまで数万社が採択されています。当データベースには4,405件の採択事例が収録されており、業種・エリア別に検索できます。
ものづくり補助金の補助上限額は? ▼
ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金は一般型で最大4,000万円、グローバル市場開拓型ではさらに大きい金額が設定されます。年3〜4回公募され、製造業だけでなく商業・サービス業も対象です。当データベースには3,022件の採択事例が収録されています。
IT導入補助金はどう使えますか? ▼
IT導入補助金はソフトウェア・ITツール導入費用を補助するプログラムです。通常枠で最大450万円、インボイス枠やセキュリティ対策推進枠など複数のカテゴリに分かれています。採択率が70〜80%と比較的高く、ITツール導入を検討する中小企業に使いやすい制度です。
小規模事業者持続化補助金の対象は? ▼
小規模事業者持続化補助金は販路開拓・業務効率化のための経費を支援します。補助上限は通常枠で50万円(創業型・後継ぎ支援型では200万円)と金額は小さいものの、チラシ制作・ホームページ更新・店舗改装など幅広い用途に使えます。小規模事業者(従業員5〜20名以下)向けの入口となる補助金です。
補助金の採択率は? ▼
プログラムによりますが、事業再構築補助金は30〜50%、ものづくり補助金は40〜60%、IT導入補助金は70〜80%、小規模事業者持続化補助金は40〜60%が近年の目安です。申請書の完成度・事業計画の具体性・加点項目の活用で採択率を上げられます。当データベースの7,427件の採択事例を参考にしてください。
補助金の選び方は? ▼
投資目的、投資金額、事業フェーズの3軸で決めます。投資金額100万円以下なら小規模事業者持続化補助金、500万〜5000万円ならものづくり補助金、5000万円以上なら事業再構築補助金が基本軸です。補助額シミュレータで業種・エリア・支出額から概算候補を絞り込めます。
出典: Jグランツ(デジタル庁)https://www.jgrants-portal.go.jp/ / 当ページの情報は定期更新されますが、最新の公募内容・要件は必ず公式ページでご確認ください。要件の誤り等による損害について当社は責任を負いかねます。