省エネ・環境 受付終了

TOKYO地域資源等を活用したイノベーション創出事業 地域資源を活用または東京の都市課題の解決に資する製品・サービスの開発に利用できる助成金

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対象
クリニック・医療 / 美容・サロン・整体 / フィットネス・運動教室
東京都 東京都 / 要件は公式ページを確認
使い道
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期限
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助成率 1/2
上限額
-
補助率
助成率 1/2
対象エリア
東京都 東京都
締切
-
公式情報
東京都
出典: tokyo-kosha.or.jp
更新日時
2026-04-28
対象従業員数
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受付期間

開始-
締切-

補助金の概要

まずは上部の要点で適合性を判断し、原文は必要なときだけ確認できる構成にしています。

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事業概要

令和7年度 TOKYO地域資源等を活用したイノベーション創出事業 本事業は、令和8年度、「地域資源活用製品等の開発・販売促進事業」としてリニューアルいたします。 詳細については、決まり次第お知らせいたします。 パンフレット(1.35 MB) 募集要項(5.55 MB) 記入例(916.61 KB) 地域資源活用事業申請書(325.48 KB) 都市課題解決事業申請書(326.16 KB) 都市課題解決事業(環境・エネルギー)申請書(316.05 KB) 【イノベーション創出相談会 通年開催中】 ▶ 詳細はこちらをご覧ください ◆目的 東京には、地域色あふれた魅力的で多様な「地域資源」が存在しています。 一方で、コロナ禍で顕在化した新たな問題をはじめ、解決すべき様々な「都市課題」を抱えています。 「TOKYO地域資源等を活用したイノベーション創出事業」では、地域で親しまれている地域資源を活用、もしくは東京の課題解決という身近で取り組みやすいテーマの新製品開発を後押しすることで、地域発の小さなイノベーションを創出し、地域経済の活性化を図っていきます。 1. 助成事業の内容 申請区分 ※【1】,【2】の併願不可 【1】地域資源活用事業 【2】東京の都市課題解決事業 対象事業 東京都内の地域資源を活用した、新製品・新サービスの開発・改良事業 ※パッケージデザインの変更のみ等は、対象になりません 東京の都市課題解決に資する、新製品・新サービスの開発・改良事業 ※パッケージデザインの変更のみ等は、対象になりません 助成対象者 中小企業者(会社・個人事業者)、中小企業団体等、一般財団法人、一般社団法人、特定非営利活動法人 ※都内に本店又は支店を有し、引き続き1年以上事業を営む者(休業期間がある場合を除く) 助成対象期間 令和7年11月1日から令和9年10月31日まで(最長2年) 助成限度額 1,500万円(申請下限額 100万円) 助成率 1/2以内  ※都市課題の「環境・エネルギー」は2/3以内 助成対象経費 <開発費> (1)原材料・副資材費、(2)機械装置・工具器具費、(3)委託・外注費、(4)専門家指導費、(5)賃借費、(6)産業財産権出願・導入費、(7)直接人件費 <試作品広報費> (8)広告費、(9)展示会等参加費、(10)イベント開催費 2. 対象となる地域資源とは(地域資源活用事業) 1.東京の地域資源として、地域の中小企業等が共有して活用できる(又はその可能性がある)資源であること 2.東京の地域資源として、生産量、品質、機能、歴史的・文化的背景等の面で特徴があり、消費者等にそのことが一定程度認識されていること 3.次の2分類のいずれかに該当すること (1)農林水産物 (2)鉱工業品・生産技術 上記の1.2.3のすべてを満たすものとして、東京都が指定した地域資源がありますので参考にしてください。 詳細は「TOKYOイチオシナビ」をご覧ください。 また、東京都指定の地域資源の品目以外でも、上記1~3を全て満たせば申請可能です。 (申請時には「東京の地域資源となる説明資料」が必要となります。様式は地域資源の申請書の末尾のシートを使用してください。) 3. 対象となる都市課題とは(東京の都市課題解決事業) 本助成事業が定める東京の都市課題は、次の13分野となります。いずれかの分野における課題解決に資する取組が助成対象となります。 1.新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、顕在化したもの 2.防災・減災・災害予防 3.まちづくり 4.安全・安心の確保 5.スポーツ振興、障害者スポーツ 6.子育て・高齢者・障害者の支援 7.医療・健康 8.環境・エネルギー 9.産業振興 10.交通・物流・サプライチェーン 11.地域コミュニティ 12.教育・働き方・女性活躍 13.文化・エンターテインメント 4. 申請までのスケジュール <1> イノベーション創出相談会 地域資源の活用、都市課題の解決に資する事業計画の相談会です。 【ご相談の例】 アイデアは持っているが、この助成金に合っているか 今回の申請に間に合わなくても、将来的に申請を考えており、事業計画から相談したい 等  開催期間:土日祝日を除く平日 相談時間:下記開催時間より、最大45分間 9:00/10:00/11:00/13:00/14:00/15:00/16:00 費用:無料 相談方法:来社(秋葉原)、またはオンライン(Zoom) 連絡先:千代田区神田佐久間町1-9 東京都産業労働局秋葉原庁舎5階 総合支援課TEL:03-3251-7882E-mail:chiiki【AT】tokyo-kosha.or.jp※迷惑メール対策のため、「@」を【AT】としています。 ご予約方法: 下記の内容をコピーいただき、ご記入のうえメールにてお送りください。 送付先:chiiki【AT】tokyo-kosha.or.jp ※迷惑メール対策のため、「@」を【AT】としています。 メール件名:イノベーション創出相談会の予約 本文: (1)企業名(ふりがな): (2)資本金(万円): (3)従業員数(人): (4)会社住所: (5)日中電話番号: (6)連絡先メールアドレス: (7)担当者氏名(ふりがな): (8)相談方法:来社(秋葉原)、またはオンライン(Zoom) (9)相談希望日: 第1候補日:  月  日( ) 〇時00分~45分間 第2候補日:  月  日( ) 〇時00分~45分間 第3候補日:  月  日( ) 〇時00分~45分間 (10)相談したい内容:(具体的に) ▼ <2> 申請前相談会 (要予約、<1>イノベーション創出相談会を受けていない方は必須) 予め作成頂いた申請書のブラッシュアップを図るため、客観的な視点から専門家が相談に応じます。 【ご相談の例】 事業計画が現在の表現で伝わるか 記載すべき事項が記載されているか 等 ※必ず事前に申請書(案)を作成した上で、ご参加ください。 開催期間:6月23日(月)~7月15日(火) 相談方法:来社(秋葉原)・オンライン(ZOOM) 受付時間:下記開始時間より最大45分間 ・9:00 ・10:00 ・11:00 ・13:30 ・14:30 ・15:30 予約方法:開催期間外のため、申込み受付は終了いたしました ※総合支援課にて開催いたします。 ※本相談の予約をしても参加がない場合は、助成金への申請はできません。 <3> 申請書類の提出(電子申請のみ・必須) 提出期限:令和7年7月1日(火)~7月15日(火)17:00まで 令和7年度の申請受付は終了しました ※持参、郵便、電子メール等のJグランツ以外の方法による提出はお受けできません。 ※不備又は不足がある場合は、事務局から「申請担当者の連絡先」に電話又はメールで連絡することがあります。 ※申請書類の提出には上記<1>もしくは<2>の利用が必須です。 国(デジタル庁)が提供する「Jグランツ」による電子申請受付を行います。 Jグランツで電子申請を行うには「GビズID」で「gBizIDプライム」アカウントを取得する必要があるため、事前にアカウントを取得してから申請してください。 ※gBizIDの発行には、2~3週間かかりますので、あらかじめ事前登録をお願いします。 【GビズID】公式ウェブサイト https://gbiz-id.go.jp/ ※取得方法については、画面上部の「マニュアル」>「利用者向けマニュアル」>「法人/個人事業主向け マニュアル」>「GビズIDクイックマニュアルgBizIDプライム編」を確認してください。 ※GビズIDに関するご質問等は、「GビズIDヘルプデスク」(0570-023-797)へお問い合わせください。 5.ハンズオン支援について(所管:総合支援課) 地域応援アドバイザーやその他の専門家が、申請の前段階において事業計画等の事前アドバイスを通年で実施(イノベーション創出相談会)するほか、申請書を記入した事業者を対象にした申請前相談会(申請にはイノベーション創出相談会との何れかに参加が必須)、開発段階の進捗管理、完成後の販路開拓を見据えた出口支援等、事業の効果を最大限にするために必要な支援を事業者ニーズに応じて行う伴走型支援を実施します。 助成金を活用して開発・改良を行った製品・サービスの紹介動画を公開しています。 紹介動画はこちら 6. 助成金の仕組み・申請書作成のポイント 助成金申請が初めての方や、申請書について詳しく知りたい方は助成金解説ページをご覧ください。 7. 採択企業一覧 過去の採択企業として、事業者名、申請テーマ、事業内容等をこちらで公開しています。 申込者情報のお取り扱いについて 利用目的 1.当該事業の事務連絡や運営管理・統計分析のために使用します。 2.経営支援・技術支援等各種事業案内やアンケート調査依頼等を行う場合があります。 ※上記2を辞退される方は、当該事業担当者までご連絡ください。 第三者への提供(原則として行いませんが、以下により行政機関へ提供する場合があります。) 目的1:当公社からの行政機関への事業報告 目的2:行政機関からの各種事業案内、アンケート調査依頼等 項目:氏名、連絡先等、当該

詳細

令和7年度 TOKYO地域資源等を活用したイノベーション創出事業 本事業は、令和8年度、「地域資源活用製品等の開発・販売促進事業」としてリニューアルいたします。 詳細については、決まり次第お知らせいたします。 パンフレット(1.35 MB) 募集要項(5.55 MB) 記入例(916.61 KB) 地域資源活用事業申請書(325.48 KB) 都市課題解決事業申請書(326.16 KB) 都市課題解決事業(環境・エネルギー)申請書(316.05 KB) 【イノベーション創出相談会 通年開催中】 ▶ 詳細はこちらをご覧ください ◆目的 東京には、地域色あふれた魅力的で多様な「地域資源」が存在しています。 一方で、コロナ禍で顕在化した新たな問題をはじめ、解決すべき様々な「都市課題」を抱えています。 「TOKYO地域資源等を活用したイノベーション創出事業」では、地域で親しまれている地域資源を活用、もしくは東京の課題解決という身近で取り組みやすいテーマの新製品開発を後押しすることで、地域発の小さなイノベーションを創出し、地域経済の活性化を図っていきます。 1. 助成事業の内容 申請区分 ※【1】,【2】の併願不可 【1】地域資源活用事業 【2】東京の都市課題解決事業 対象事業 東京都内の地域資源を活用した、新製品・新サービスの開発・改良事業 ※パッケージデザインの変更のみ等は、対象になりません 東京の都市課題解決に資する、新製品・新サービスの開発・改良事業 ※パッケージデザインの変更のみ等は、対象になりません 助成対象者 中小企業者(会社・個人事業者)、中小企業団体等、一般財団法人、一般社団法人、特定非営利活動法人 ※都内に本店又は支店を有し、引き続き1年以上事業を営む者(休業期間がある場合を除く) 助成対象期間 令和7年11月1日から令和9年10月31日まで(最長2年) 助成限度額 1,500万円(申請下限額 100万円) 助成率 1/2以内  ※都市課題の「環境・エネルギー」は2/3以内 助成対象経費 <開発費> (1)原材料・副資材費、(2)機械装置・工具器具費、(3)委託・外注費、(4)専門家指導費、(5)賃借費、(6)産業財産権出願・導入費、(7)直接人件費 <試作品広報費> (8)広告費、(9)展示会等参加費、(10)イベント開催費 2. 対象となる地域資源とは(地域資源活用事業) 1.東京の地域資源として、地域の中小企業等が共有して活用できる(又はその可能性がある)資源であること 2.東京の地域資源として、生産量、品質、機能、歴史的・文化的背景等の面で特徴があり、消費者等にそのことが一定程度認識されていること 3.次の2分類のいずれかに該当すること (1)農林水産物 (2)鉱工業品・生産技術 上記の1.2.3のすべてを満たすものとして、東京都が指定した地域資源がありますので参考にしてください。 詳細は「TOKYOイチオシナビ」をご覧ください。 また、東京都指定の地域資源の品目以外でも、上記1~3を全て満たせば申請可能です。 (申請時には「東京の地域資源となる説明資料」が必要となります。様式は地域資源の申請書の末尾のシートを使用してください。) 3. 対象となる都市課題とは(東京の都市課題解決事業) 本助成事業が定める東京の都市課題は、次の13分野となります。いずれかの分野における課題解決に資する取組が助成対象となります。 1.新型コロナウイルス感染症の拡大に伴い、顕在化したもの 2.防災・減災・災害予防 3.まちづくり 4.安全・安心の確保 5.スポーツ振興、障害者スポーツ 6.子育て・高齢者・障害者の支援 7.医療・健康 8.環境・エネルギー 9.産業振興 10.交通・物流・サプライチェーン 11.地域コミュニティ 12.教育・働き方・女性活躍 13.文化・エンターテインメント 4. 申請までのスケジュール <1> イノベーション創出相談会 地域資源の活用、都市課題の解決に資する事業計画の相談会です。 【ご相談の例】 アイデアは持っているが、この助成金に合っているか 今回の申請に間に合わなくても、将来的に申請を考えており、事業計画から相談したい 等  開催期間:土日祝日を除く平日 相談時間:下記開催時間より、最大45分間 9:00/10:00/11:00/13:00/14:00/15:00/16:00 費用:無料 相談方法:来社(秋葉原)、またはオンライン(Zoom) 連絡先:千代田区神田佐久間町1-9 東京都産業労働局秋葉原庁舎5階 総合支援課TEL:03-3251-7882E-mail:chiiki【AT】tokyo-kosha.or.jp※迷惑メール対策のため、「@」を【AT】としています。 ご予約方法: 下記の内容をコピーいただき、ご記入のうえメールにてお送りください。 送付先:chiiki【AT】tokyo-kosha.or.jp ※迷惑メール対策のため、「@」を【AT】としています。 メール件名:イノベーション創出相談会の予約 本文: (1)企業名(ふりがな): (2)資本金(万円): (3)従業員数(人): (4)会社住所: (5)日中電話番号: (6)連絡先メールアドレス: (7)担当者氏名(ふりがな): (8)相談方法:来社(秋葉原)、またはオンライン(Zoom) (9)相談希望日: 第1候補日:  月  日( ) 〇時00分~45分間 第2候補日:  月  日( ) 〇時00分~45分間 第3候補日:  月  日( ) 〇時00分~45分間 (10)相談したい内容:(具体的に) ▼ <2> 申請前相談会 (要予約、<1>イノベーション創出相談会を受けていない方は必須) 予め作成頂いた申請書のブラッシュアップを図るため、客観的な視点から専門家が相談に応じます。 【ご相談の例】 事業計画が現在の表現で伝わるか 記載すべき事項が記載されているか 等 ※必ず事前に申請書(案)を作成した上で、ご参加ください。 開催期間:6月23日(月)~7月15日(火) 相談方法:来社(秋葉原)・オンライン(ZOOM) 受付時間:下記開始時間より最大45分間 ・9:00 ・10:00 ・11:00 ・13:30 ・14:30 ・15:30 予約方法:開催期間外のため、申込み受付は終了いたしました ※総合支援課にて開催いたします。 ※本相談の予約をしても参加がない場合は、助成金への申請はできません。 <3> 申請書類の提出(電子申請のみ・必須) 提出期限:令和7年7月1日(火)~7月15日(火)17:00まで 令和7年度の申請受付は終了しました ※持参、郵便、電子メール等のJグランツ以外の方法による提出はお受けできません。 ※不備又は不足がある場合は、事務局から「申請担当者の連絡先」に電話又はメールで連絡することがあります。 ※申請書類の提出には上記<1>もしくは<2>の利用が必須です。 国(デジタル庁)が提供する「Jグランツ」による電子申請受付を行います。 Jグランツで電子申請を行うには「GビズID」で「gBizIDプライム」アカウントを取得する必要があるため、事前にアカウントを取得してから申請してください。 ※gBizIDの発行には、2~3週間かかりますので、あらかじめ事前登録をお願いします。 【GビズID】公式ウェブサイト https://gbiz-id.go.jp/ ※取得方法については、画面上部の「マニュアル」>「利用者向けマニュアル」>「法人/個人事業主向け マニュアル」>「GビズIDクイックマニュアルgBizIDプライム編」を確認してください。 ※GビズIDに関するご質問等は、「GビズIDヘルプデスク」(0570-023-797)へお問い合わせください。 5.ハンズオン支援について(所管:総合支援課) 地域応援アドバイザーやその他の専門家が、申請の前段階において事業計画等の事前アドバイスを通年で実施(イノベーション創出相談会)するほか、申請書を記入した事業者を対象にした申請前相談会(申請にはイノベーション創出相談会との何れかに参加が必須)、開発段階の進捗管理、完成後の販路開拓を見据えた出口支援等、事業の効果を最大限にするために必要な支援を事業者ニーズに応じて行う伴走型支援を実施します。 助成金を活用して開発・改良を行った製品・サービスの紹介動画を公開しています。 紹介動画はこちら 6. 助成金の仕組み・申請書作成のポイント 助成金申請が初めての方や、申請書について詳しく知りたい方は助成金解説ページをご覧ください。 7. 採択企業一覧 過去の採択企業として、事業者名、申請テーマ、事業内容等をこちらで公開しています。 申込者情報のお取り扱いについて 利用目的 1.当該事業の事務連絡や運営管理・統計分析のために使用します。 2.経営支援・技術支援等各種事業案内やアンケート調査依頼等を行う場合があります。 ※上記2を辞退される方は、当該事業担当者までご連絡ください。 第三者への提供(原則として行いませんが、以下により行政機関へ提供する場合があります。) 目的1:当公社からの行政機関への事業報告 目的2:行政機関からの各種事業案内、アンケート調査依頼等 項目:氏名、連絡先等、当該事業申込書記載の内容 手段:電子データ、プリントアウトした用紙 ※目的2を辞退される方は、当該事業担当者までご連絡ください。 ※個人情報は「個人情報の保護に関する要綱」に基づき管理しておりますので、ご参照ください。 「手続サクサクプロジェクト」への参加のお願い 本申請等においてご提供いただいた法人情報等について、東京都によるデータ収集にご同意いただいた場合は、上記1.及び2.にかかわらず、今後、東京都及び東京都政策連携団体、東京都事業協力団体が行う各種補助金等の申請手続の際にデータ入力を省略可能とする取組に利用させていただきます。 ▶手続サクサクプロジェクトの詳細はこちら 東京都によるデータ収集に関する同意につき、ご理解ご協力のほど、よろしくお願いいたします。 □ 申請・問い合わせ先 □ 【助成金に関すること】 助成課 地域資源事業担当 〒101-0022 東京都千代田区神田練塀町3-3 大東ビル4階 TEL:03-3251-7894 E-mail:chiikishigen【AT】tokyo-kosha.or.jp 【相談会・ハンズオン支援に関すること】 総合支援課 地域資源事業担当 〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-9 TEL:03-3251-7882 E-mail:chiiki【AT】tokyo-kosha.or.jp ※迷惑メール対策のため、「@」を【AT】としています。

Editorial

この補助金のポイント解説

東京都が支援する、地域資源の活用または東京の都市課題解決に資する製品・サービス開発向けの助成金。スタートアップから中堅企業まで、DeepTech・環境・エネルギー・製造業等での革新的な開発プロジェクトに活用できます。

押さえておきたい要点

  • 対象:地域資源を活用した製品・サービス開発、または東京の都市課題解決に資するプロジェクト
  • 対象業種:DeepTech、環境、エネルギー、製造業、SaaS、コンテンツなど多岐に対応
  • 東京都内での実施が要件となります
  • 詳細な補助額・補助率・対象経費については、募集要領で確認が必要です

申請のコツ・注意点

  • 応募前に、自社の開発テーマが『地域資源活用』または『東京の都市課題解決』のいずれかに該当するか整理しておくことが重要です
  • 募集要領・詳細要件の公開を待ち、必要書類(事業計画書、予算書等)の準備を早めに進めてください
  • 研究開発段階のプロジェクトが対象となるため、技術的な実現性を示す資料(プロトタイプ、論文、特許等)があると評価につながる可能性があります

こんな事業者におすすめ

東京の環境課題やエネルギー課題の解決を目指すスタートアップ・ベンチャー企業
地域素材や地場産業の資源を活用した新製品開発を検討している製造業
IoT・AI等の先端技術を用いた都市課題解決型サービスの開発企業
研究段階から事業化を目指すDeepTech企業

解説更新日: 2026-04-23

申請・詳細確認

この補助金の申請・活用をサポート

「TOKYO地域資源等を活用したイノベーション創出事業 地域資源を活用または東京の都市課題の解決に資する製品・サービスの開発に利用できる助成金」の要件確認から申請書作成、採択後の事業伴走まで一貫支援します。 補助金の選定に迷っている方もお気軽にご相談ください。

最終確認日: 2026-04-28 / 出典: tokyo-kosha.or.jp / 最新の公募内容・要件は必ず公式ページでご確認ください。