採択事例 第11回

株式会社MALEC

ARイベントプラットフォームSaas事業

この採択事例と類似条件で1分診断

業種・地域・投資用途から、自社に適合する補助金候補を即提示します。

補助金診断をはじめる
業種
学術研究,専門・技術サービス業
公募回次
第11回
申請支援
礒川敦

計画の概要

ARイベントプラットフォームSaas事業

ARアプリケーションとコンテンツフォーマットを開発し、これを安価に利用してもらうことで、様々なARイベント企画を催行ことが可能となる。またコンテンツフォーマットを用 意することで、様々なARイベントを安価に作成し、結果として事業者は低価格でイベントを催行することが可能とする。そのために必要なアプリケーション、コンテンツフォーマッ ト、管理システムとデバイス連携システムを開発し提供する。

京都府の市場データ

京都府の人口・消費支出・事業所数などのマーケティングデータも参照できます。

出典: 補助金公式採択結果ページ
採択内容の詳細・最新情報は公式ページでご確認ください。当社では採択内容の真偽を保証するものではありません。